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ゴブリンは本当にいるのでしょうか
ジンバブエの4つの学校 ゴブリンで学級閉鎖

ジンバブエの南マタベレレンド州にある小学校および中学校では、教師らがゴブリンに襲撃されたことをうけて閉鎖となった。4つの学校が影響を受けた。AllAfrica.comが伝えた。

閉鎖の決定は、ゴブリンが一連の襲撃事件を起こしたことを受けたもの。地元の長老の話では、子供たちはパニックに陥り、学習を続ける状態ではないという。最初の襲撃は今年8月に発生し、10月までに多くの両親が子供を学校にやるのを断念したという。

いつ授業が再開されるかの目途はたっていない。教師らは長老らと相談のうえ、今後の対応策を考える。伝統にしたがえば、ゴブリンの出現は呪いによるものだという。

ジンバブエでは黒魔術が広く信じられており、ゴブリンもその一つ。ゴブリン襲撃による閉鎖はこれが初めてではなく、今年夏には診療所がゴブリンに襲われ、職員らが仕事に出るのを拒否したことがあった


ゴブリンとは、元々はヨーロッパに伝わる、鉱山や洞窟等に棲むと言われるイタズラ好きの妖精(精霊)若しくは小人だそうです。

日本でたとえれば「河童」のような存在です。ということは、河童に襲撃されて学校が学級閉鎖になったというような話です。

本当の話なんでしょうか???
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[2013/11/10 08:04 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
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