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安いお肉をやわらかくしておいしいすき焼きを作る方法
まだまだ寒い日が続きます。

こんな時は温かいすき焼きはうれしいですよね。

安いお肉を柔らかくしておいしくする方法です。

以下、日本料理・橋本幹造さんの「お手ごろ肉で 極上すきやき」より

ふっくらジューシーに焼き上げるためには、たまねぎの糖分を牛肉に浸透させるのがコツです。

材料・4人分

・牛薄切り肉・・・300グラム
・たまねぎ・・・2分の1コ

・焼き豆腐・・・1丁
・しらたき・・・240グラム
・白菜・・・500グラム
・ねぎ・・・2分の1本
・えのき・・・1パック
・春菊・・・1ワ
・ごぼう・・・4分の1本

【割り下】
・しょうゆ、みりん、酒・・・各150ミリリットル
・砂糖・・・20グラム
・はちみつ・・・大さじ2分の1


下準備
1.焼き豆腐は食べやすい大きさに切る。白菜は芯の部分は長さ10センチ・幅1センチの短冊切り、葉の部分は食べやすい大きさのザク切りにする。ねぎは1.5センチ幅の斜め切りにする。
ごぼうはささがきに、春菊は食べやすい大きさに切る。
2.鍋に水としらたきを入れ、強火にかけてひと煮立ちさせる。
3.たまねぎをすり下ろし、ボウルに牛薄切り肉と一緒に入れて全体を手でもむ。そのまま10分ほど置く。
4.鍋にしょうゆ・みりん・酒・砂糖・はちみつを入れ、強火にかけてひと煮立ちさせ、割り下を作る。

作り方
1.鉄鍋を火にかけ、ささがきごぼうをいため、割り下(200ミリリットル)入れ、1分ほど煮る。
2.(1)に牛肉を入れ、1分ほど煮て、鍋から取り出す。
3.白菜の芯・ねぎ・えのき・白菜の葉・春菊・焼き豆腐の順に加え、全体に火が通ったら、(2)の牛肉を食べる分ずつ入れ、火を通す。
※割り下は少なくなるごとに足す。
※好みで、生卵にくぐらせて食べる。

お試しください!
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[2014/02/25 19:41 ] | お役立ち | コメント(0) | トラックバック(0)
塩女子
塩女子

塩女子が増えているそうです。

塩女子とは、かばんに塩を入れて持ち歩き「なんかこの家やだな~」とか、「なんかこの店やだな~」と思ったら、塩を取りだしパッパとまいてから「こんにちわ~」と入っていくそうです。

でも、これって相手に見られたらまずいですよね。
私も塩をまいてから店に入ってくる人がいたら「なんだこいつ!」と思います。

塩女子の皆様、くれぐれも相手には見られないように気を付けてください。
[2014/02/22 15:20 ] | 日常 | コメント(0) | トラックバック(0)
関東と関西での呼び名の違い
深夜番組「月曜から夜更かし」で、東西の略称の違いを取り上げていました。

セブンイレブンは関東では「セブン」。関西では「セブイレ」。
ケンタッキーフライドチキンは関東では「ケンタ」。 関西では「ケンチキ」。
ユニバーサルスタジオは関東では「USJ」。関西では「ユニバ」。
マクドナルドは関東では「マック」、関西では「マクド」。
モスバーガーは関東では「モス」、関西では「モスバ」だそうです。

中間の名古屋ではなんて呼ぶのでしょう?
[2014/02/19 10:31 ] | 日常 | コメント(0) | トラックバック(0)
山梨県や関東方面で雪がすごいことに
山梨県や関東方面で雪がすごいことになってるようです。
亡くなったへのご冥福、また、未だに道路上や集落で孤立している皆様へお見舞いを申し上げます。

視界が見えないほどの暴風雪の最中は、近くても歩いて帰宅しないほうがよさそうです。
暴風雪による低温は想像を超える体感温度となり、方向感覚がマヒするようです。
暴風雪の最中は、出来るだけ車の中にいたほうがよさそうです。

また、自動車の排気管の高さ以上の積雪になれば、エンジンを切るか、エンジンを稼働する間は定期的に自分の自動車の排気管の周囲の雪を手で除雪する必要があります。
排気ガスの車内への逆流を防ぐためです。これに気付かないでいれば、車内の全員が排気ガス中毒になりかねません。

これからは自動車にも寝袋やスコップの常備が必要かもしれません。

今週の水・木もまた首都圏で雪の可能性があるようです。

皆さまくれぐれもお気を付けください。
[2014/02/17 13:08 ] | 日常 | コメント(0) | トラックバック(0)
生活保護費に提案
生活保護を受ける人が急増しています。
このままにしていくと、ますます増加してしまうでしょう。

日本は農業が衰退しています。
TPPの実施により、関税がなくなり、安い食材が入ってくると、ますます農業は圧迫されるでしょう。

また、農家の高齢化が進み、後を継ぐ人がみつからず、廃業する農家の方も増えるでしょう。

生活保護は、本当に働けない方はしかたないとしても、中にはまだまだ働ける方もいると思います。

そこで、生活保護を受けている方の中で、働けれると思われる人には、生活保護費の替わりに、現在空いている農地を借り入れて、農業を教えて農業を営ませるのはどうでしょうか。

そして、生産された作物を政府もしくは自治体で買い入れて、そのお金で生活してもらいます。

無農薬などで、付加価値を付ければ輸出も出来ると思います。中国の富裕層などはのどから手が出るくらいほしいものではないでしょうか。

安いからと言って、食物を海外からの輸入に頼ってしまった場合、もしも海外で不作になってしまったら、輸入はストップされます。自給率を上げないと危険です。

また、ホームレスの人たちを集め同じように、現在空いている農地を借り入れて、農業を教え農業を営ませるのはどうでしょうか。

ただお金をばらまくのではなく、将来に還ってくるように使っていただきたいものです。

追記:
   これは、私のところで働いてもらっているパートさんの案です。うーん、主婦ってすごい!
[2014/02/03 13:18 ] | 日常 | コメント(0) | トラックバック(0)
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