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三浦じゅん子議員の「八紘一宇」の発言
三浦じゅん子議員の「八紘一宇」の発言が問題になっているみたいですね。

「八紘一宇」は、戦時中のスローガンにあげられていたようですが、本来の意味とは違うものです。

「その言葉の根源は日本書紀巻第三神武天皇の条にある「掩八紘而爲宇」で、意味は「天の下では全ての民族は平等である。天下を一つの家のようにしよう。」というものであり、日蓮宗から在家宗教団体国柱会を興した日蓮主義者・田中智學が造語したと言われている。侵略的及び差別的な要素は一切ない。」

そもそも日本の戦争は侵略戦争だったのでしょうか?
教科書が正しい歴史を教えているとは限りません。

本来、小学校で「日本書紀」や「古事記」を教えるべきです。
神話のない国は100年で滅びるといわれています。

戦後に失われてしまったものをそろそろ取り戻す時ではないでしょうか。
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[2015/03/17 10:54 ] | 政治 | コメント(0) | トラックバック(0)
東京都知事選
東京都知事選挙の公示日が近付いてきましたね。

「脱原発」を争点にしようとしている元首相が立候補したようですが、都知事になっても脱原発は実現できないし、本気でそれをしたいなら、都知事選ではなく国会に復帰して「脱原発」を推進すべきです。

6年後の東京オリンピック開催に向けてどのような東京にしていくのか。また、差し迫りつつあるかもしれない首都直下地震への備えをどうしていくのか。

大震災など非常事態に備えながらも、東京オリンピックの準備をこなさなければなりません。

都知事選の争点を「脱原発」に掲げる人達は上記に対する認識をどのくらいもっているのでしょうか。

私は、田母神俊雄氏が最適だと思います。

 会見における、田母神俊雄氏の発言は以下になります。

「この度、立候補の決意を固めましたのは、東京オリンピックがあるという中で、東京の強靭化対策を、大災害が起きたときの都民を救済する対策をきちんと固めたいという思いからです。

 そうした救助体制は、先進国では軍を中心としてつくられているが、日本は今まで自衛隊をできるだけ使いたくないという思いで、自衛隊を中心とする災害救助体制がつくられていませんでした。

 阪神大震災や東日本大震災を見ていても、いざとなれば自衛隊を使っていますし、そうした体制が重要だということは、国民にも都民にも理解されていると思います。

 国土交通省の発表では、オリンピックまでに3割、30年後までに7割の確率で、首都直下型地震が起こる可能性があるといいます。諸外国と同様に、自衛隊が中心となった体制が作られる必要があり、そういうときに、自衛隊の経験を持つ私が都知事になるというのは、非常にいい機会だとおもっております。そういう意味では、私は極めて適切な都知事ではないかと思っています。

 また、すでに橋や道路の老朽化が進んでいます。国土強靭化が政府レベルで訴えられていますが、そういう対策も進められていきます。それとともに、万が一のときに、自衛隊と連携して、警察消防、その他団体と連携する救助体制を整えていきます。」

田母神俊雄氏、頑張ってください!
[2014/01/14 19:47 ] | 政治 | コメント(0) | トラックバック(0)
総選挙
とうとう衆議院が解散し、総選挙となりました。

民主党には期待を裏切られ、がっかりさせられました。

今回は、いろいろな意見があるとは思いますが、
もう一度安倍総裁の自由民主党に期待します。

現実、日本はアメリカに守られています。
日本には米軍基地が100か所以上もあります。

中国は虎視眈眈と、尖閣諸島を狙っています。
最近では、沖縄も中国の領土と主張しだしているそうです!

アメリカとの関係を良好にし、さらにアジア諸国との
外交をうまくできるのは、現時点では自民党しか
ないと思います。

本当に、日本のことを考える政治を期待します!
[2012/11/20 13:10 ] | 政治 | コメント(0) | トラックバック(0)
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